こんな方におすすめ



運動が苦手

私自身も運動が苦手です。というか、今でも嫌いです。だからこそ、運動が苦手な方の気持ちがわかります。「インストラクターは子どもの頃から運動が得意で、自分なんかが、行ったら馬鹿にされたり怒られたりするんじゃないかな?」なんて心配もする必要ありません。私自身、出来ないことは一通り経験済みです。特にプライベートレッスンでは、お客さまが理解していただけるように指導いたします。→詳細はabout usをご覧ください

身体がかたい

意外かもしれませんが、身体がかたい方の方がピラティスが上手になることもあります。それにピラティスでは、ヨガやバレエのように、必要以上の可動域は求めません。あぐらができない、痛みが出るほど身体がかたいのであれば、伸ばすように指導いたしますが、会社員の方や主婦の方が全開脚できるようになっても、百害あって一理なしだと思っています。

あと3キロだけやせたい

あと3キロやせなくても、姿勢がよくなって、むくみがとれれば3キロ痩せたように見えることもあります。お客さまの中にも、体重が増えたのに、ウエストが6センチも減ったという方もいらっしゃいます。体重よりも見た目が肝心かと思います。

→詳細はレッスンの選び方をご覧ください

お医者様に運動をすすめられた

腰や膝の痛みでレントゲンやMRIまでとってもらったものの異常は見つからず、運動をすすめられた場合、ピラティスがおすすめです。リハビリ生まれのピラティスで正しい筋肉の使い方をマスターすれば、痛みを和らげることができます。過去ににも股関節痛や腰痛、ひざ痛のひどい症状を緩和された方が多数おられます。→詳細はお客さまの声をご覧ください

効果を実感したい

ピラティスを続けていくと、出来なかった動きができるようになったり、張ってた太ももが細くなったり、垂れてたお尻が上がってきたりします。ご自身が気づかないことでも、私たちインストラクターが気づいてお伝えしています。少人数なスタジオならでは「近さ」を実感してください。

ちゃんとピラティスを習いたい

民間資格のピラティスは通信教育でもインストラクターになることが可能です。また、残念ながら継続して勉強を続けないインストラクターも存在します。一方、私たちは「フル認定(コンプリリヘンシブ)」と言われる高い知識を得ています。それは、500時間〜600時間以上をかけて、マットピラティスはもちろん、リフォーマー、キャデラック、チェア、スパインコレクター、ペドプルといった主要なマシンの扱い方、解剖学やティーチングのトレーニングを受けた上でお客さまに最適なプログラムを提供する最低限の知識を有しています。そして、さらに知識の向上を目指し、研鑽を積んでおります。当スタジオに興味はあるが、距離的に通うことが難しい方は、信頼できる先生を紹介しますのでご相談ください。